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導入例

Eメールによる増販事例(1)

オートキヨスク平塚 「足元に競合出現するも、ビクともせず」

直近に競合として広域ディーラー量販SSの新設工事が始まり、これを迎撃するため、2006年5月〜6月にEメールアドレス獲得キャンペーンを実施。Eメールアドレスは4,000件以上を獲得。7月に競合SSオープン後も販売量は減少せず、前年同月比120%。

Eメールによる増販事例(2)

オートキヨスク所沢 「減販が止まり、回復基調に」

かつて500klを販売していた当SSは、乱戦地区にあって、設備の老朽化・通行量の流れの変化などから大減販していた。 POSと計量機を一新して7月〜8月にEメールアドレス獲得キャンペーンを実施。たちまち販売量は回復の兆し。設備的キャパシティはあるので、1,000klを確保するまで継続中。

Eメールによる増販事例(3)

スーパーステーションNT茅ヶ崎 「キャパシティ限界となり終日来店行列」

1〜3月にセルフ改造休業したため、330klだったガソリン販売量はオープン翌月250klに。そのまま低迷していたが、8月にEメールアドレス獲得キャンペーンをスタートし、1ヶ月間で3,500件のEメールを獲得。その途端、販売量は過去最高を記録。

Eメールによる増販事例(4)

BSS 「2006年3月より、販売量ギネスを連続更新」

2004年に新設オープンしたPBセルフ。近隣には広域ディーラー直営の大規模フルサービスSSが3カ所あり、当店と同値追随するため、あらゆる販促活動が効果を示さず120kl程度と低迷。
ところがEメールを発信し始めた途端に増販したためEメールアドレス獲得活動を強化。これにともない販売量も急速に伸びている。

Eメールによる増販事例(5)

KSS 「Eメールを発信した週末は、イベントのような賑わい。販売量レコードを記録」

関西地方都市の店内精算セルフ。販売量は140klと低迷していたが、7月20日よりEメールアドレス獲得キャンペーンを始める。1か月間でkl当り10件を獲得し、販売量は220klへと爆販。
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